HOME  > マンション投資セミナー開催予定・実績一覧  >  読売新聞東京本社広告局主催 第二回「はじめての不動産投資」講座 出展レポート

読売新聞東京本社広告局主催 第二回「はじめての不動産投資」講座

開催概要

日時 2017年1月14日(土) 10:30~15:40
場所 時事通信ホール (東京都中央区銀座5-15-8)
主催 読売新聞東京本社広告局

会場の様子

午前の部292名・午後の部229名、延べ約350名の方が来場されました。

読売新聞東京本社広告局主催のビジナー向け講座「はじめての不動産投資」講座。昨年の好評を受け、第二弾が開催されました。
今回は、リスクヘッジができるノウハウを学ぶだけではなく、安定したライフプランをたてる為の不動産投資の知恵を学ぶ、という開催趣旨のもと、著名人の講演やトークショーなど、趣向を凝らした講演が行われ、たいへん賑わいました。

読売新聞東京本社広告局主催 第二回「はじめての不動産投資」講座 会場の様子

講演(プレゼンテーション)

プレゼンテーション :誰も知らない京都不動産投資の魅力

弊社の代表取締役 八尾 浩之が講演を行いたくさんの方々にご参加頂きました。
まず京都の将来性をご説明するため、日本一厳しい建築規制が生まれた理由である京都市景観政策基本コンセプトをご紹介しました。 様々な建築規制により、マンションの供給戸数が抑制される。そのことで、マンションの希少性が高まることになり、投資家にとっては有利に働くことをご説明しました。
次に、供給戸数や単身世帯率などデータを用いて京都の賃貸市場の特徴をお話し、前述の建築規制と合わせ、京都エリアが投資対象として狙い目であることをご理解いただきました。
後半では、過去最高となった外国人宿泊数のデータを用い、ホテルの開発ラッシュが続き、東京同様京都市内中心部で地価が高騰している現状をご説明しました。最後に、日本ホールディングスがおすすめするエリアとそのエリア特性についてご紹介し、結びとさせて頂きました。
ご参加いただいた皆様にとって、投資判断の新たな切り口になれば幸いです。

講師:代表取締役社長 八尾浩之
代表取締役社長 八尾浩之

講演資料

会場でお配りした講演資料がご覧いただけます。
内容:新景観条例の建築規制の例、京都不動産市場の最新情報など

講演資料ダウンロード期間は
終了しました。

clear

プレゼンテーション:誰も知らない京都不動産投資の魅力

展示ブース

展示ブースには154名の方が来場。

弊社ブースには154名のお客様が来場され、一日を通して賑わいが絶えませんでした。
お友達や、ご家族と一緒にご来場の方も多く、会場は終始和やかな雰囲気でした。
当日は時間も限られていましたので、 新しい物件情報や個別相談等、どうぞお気軽にお問合せ下さい。

当日の展示ブースの様子

来場者の方に聞きました。〔アンケート集計結果〕

不動産投資で得られるメリットで、期待しているものは?

不動産投資で重要視するポイントを教えて下さい。

現在、投資用不動産をお持ちですか?/現在の購入意欲をお聞かせください。

今回のイベントでは来場者のおよそ4割が「相続税対策」のメリットを期待している、ということがわかりました。また、重要視するポイントについては半数以上の方が「地域」と回答され、次いで「交通利便性」、3位に「利回り」と続き、不動産投資において地域性の重要性が皆様にも浸透していることが読み取れます。
改めまして、アンケートにご協力いただきました皆様に深くお礼申し上げます。

 

セミナー申込へ

わかりやすい資料お届けします