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空室を減らすための3つの取組み

週に1度の会議で、空室対策を話し合っています。

コンサルタント・賃貸管理責任者・建物管理責任者

 毎週曜日に. . . .
・上席コンサルタント
・賃貸管理の責任者
・建物管理の責任者
者が集まり、グループ会議を行います。

空室を埋めていくために現状と問題を徹底分析!
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(1)内覧や問合せの件数
(2)オーナー様のご要望
(3)家賃・初期費用の設定は適正か
(4)周辺の賃貸需要の動向
(5)部屋の状態のチェック
(6)集客方法や協力業者の検討

空室一覧その週に空室にな っている部屋の一覧

グループ会議
実際のグループ会議の様子

空室の部屋を1室1室、順番に確認していきます。情報を皆で共有し、多方面からのきめ細やかな検討を行います。

だからこう違う!

毎週その場で、最善の対策方法を決定するので、よりスピーディーで、より効果的な入居者探しを実践できます。

↓

これにより、最短の空室期間を実現しています。

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当社の賃貸管理は自社での入居付けにこだわりません。

店舗を持つ賃貸仲介業者さん。
利益の多くは、月々の管理手数料より
仲介手数料です。
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基本的な仲介手数料の仕組み

「仲介手数料っておいしいなぁ」

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○×不動産が自ら集客すれば、
オーナー様からも入居者様から
も手数料が得られます。
両手仲介

他社さんが入居者を探してくれば、
○×不動産はオーナー様からしか
手数料が得られません。
分かれ仲介

当然、業者は両手の手数料が欲しいです。
ですから人気の物件は「他社に広告を出させない」「他社からの仲介は受けつけ
ない」などして、情報を囲い、利益を独占する業者もあります。

その結果、募集間口が狭くなり、入居付のスピードが落ちてしまいます。
オーナー様に関係ない理由で、入居探しが遅れることも。

京都市内、150店舗の協力会社様に、入居者募集をお願いしています。

当社の賃貸営業は、BtoB営業です。

日本ベラジストの賃貸専門の営業社員が、1日5~10社の賃貸業者を回っています。

日頃から、情報を精力的に発信しています!

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(1)空室情報の提供
(2)内覧可能住戸の案内
(3)新築物件情報の提供
(4)新築竣工時の内覧会の案内

営業活動の様子

継続的な営業活動で、協力賃貸業者様との連携強化・関係構築を行っています。

だからこう違う!
多くの協力会社様がベラジオシリーズを取り扱い、ベラジオの認知度、ブランド価値が浸透しています。
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これにより、入居者が決まりやすい仕組みを実現しています。

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退去から入居開始可能日まで、1週間を目標にしています。

退去の立会日からリフォーム工事完了日までの流れ

解約通知→退去日立会→工事(清掃の見積り)→工事(清掃)開始→工事(清掃)完了

利益優先のため、自社施工にこだわったり、
安い下請け業者にこだわる業者もあります。
↓
内覧開始日や入居開始日が遅れてしまいます

「はやくしてほしいのに・・・」

1日早く内覧できれば、入居者が早く決まります。事務作業や交渉を素早くし、最短1週間以内の入居開始を目指します。
①地元に根ざした会社だから強い、工事業者・清掃業者とのネットワーク。
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日本ホールディングスでは1日でも早く次の借主に入居し始めて頂くために、
自社施工にこだわったり、極端な値交渉はしません。
②「連絡は迅速に。対応はその日に。」を心掛けています。
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⇒解約通知があればすぐに担当のコンサルタントがご連絡。
 次回募集条件についてご提案します。
⇒コンサルタントが賃貸担当に連絡。募集開始。改装・清掃の見積手配。改装指示。
⇒グループ会議での状況分析。申込みがあったら連絡。
コンサルタントはオーナー様の窓口となります。
2000戸以上の管理戸数を扱う経験から、迅速な対応が可能です。

だからこう違う!
タイムロスが少ない仕組みを確立させています。
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これにより、最短の空室期間を実現しています。

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