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不動産投資 資産設計フェアin福岡 イベントレポート

01.開催概要

  • 日 時
  • 2026年4月12日(日) 10:00~16:00
  • 場 所
  • 京王プラザホテル札幌 エミネンスホール(北海道札幌市中央区北5条西7丁目)
  • 主 催
  • HBC北海道放送株式会社

02.会場の様子

人生を豊かにするお金の話

HBC北海道放送株式会社主催の資産形成セミナー「資産設計フェア~人生100年時代を豊かにするお金の話~」が、本年も札幌にて開催されました。
当社は協賛企業としてブースを出展し、弊社代表が登壇。京都の投資用マンションを題材に、不動産投資の特性や考え方について講演を行いました。
午前の部では、不動産投資に関する内容を中心に、地域や物件タイプごとの収益性やリスクについて具体例を交えて解説。
午後の部では、株式・金・保険・FXなど多様な資産運用手法を取り上げ、ライフプランに応じた資産配分や資産形成の基本的な考え方が紹介されました。会場では多くの参加者が熱心に講演を聴講し、当社ブースでは個別相談も実施されるなど、活発な情報提供の場となりました。
またゲスト講師として、国山ハセン氏(FOX UNION代表・元TBSアナウンサー)、サバンナ 八木真澄氏(お笑い芸人)、ポール・サイ氏(投資家・DFRストラテジスト)など、著名な講師陣が登壇し、資産形成に関する多様なテーマについて講演が行われました。

会場の様子

03.講演(プレゼンテーション)

なぜ、富裕層は京都に投資用マンションを買うのか

弊社代表 八尾 浩之による講演『なぜ、富裕層は京都に投資用マンションを買うのか』を実施しました。歴史と文化が息づく京都という特別な市場に焦点を当て、投資価値の背景や将来性について独自データを交えながらお話ししました。

講演内容に関するご質問やより詳しい情報をご希望の方は、ぜひ弊社までお問い合わせください。
また期間限定で、当日会場で配布させていただいた講演資料をダウンロードいただけます。ぜひこちらもご活用ください。

代表取締役 八尾 浩之

代表取締役 八尾 浩之

当日配布した最新講演資料ダウンロードできます
講演資料

2026/04/12 最新講演資料 なぜ、富裕層は京都に投資用マンションを買うのか (全31ページ/10MB)

講師:八尾 浩之(弊社代表)
内容:「景観条例」「希少性」「街としての魅力」の3つのポイント、新コンセプト概要など

ダウンロード期間:2026/04/26~05/26
講演の様子

04.展示ブース

今年3月竣工 予定「ベラジオ 雅び 京都西院Ⅱ」をご紹介しました。

弊社ブースへ約150名の方にお立ち寄りいただき、アンケートにご協力いただいたお客様には、新物件の資料と京都銘菓「西尾 なま八ッ橋」をお渡ししました。
ご紹介した物件「ベラジオ 雅び 京都西院Ⅱ」は現在WEB公開中の分譲物件です。周辺には有名私学のキャンパスや進取のグローバル企業が集積しており、落ち着いた住環境と単身者の賃貸需要が期待できる点が特徴です。
物件に関心をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

展示ブース

05.来場者の方に聞きました。〔アンケート集計結果〕

職業 年齢

当社ブースにお越しいただいた方を対象にアンケート調査を実施しました。
ご回答いただいた方の職業は、前年の開催時と比較して会社員の割合が減少し、職業の分布がより多様な結果となりました。年代構成については、有効回答数174名のうち、50代が35.6%で最も多く、次いで60代が21.3%、40代が16.7%、30代が11.5%、70代以上が10.9%、20代以下が4.0%という結果でした。

関心のあるキーワードを選んでください。(複数回答可)
  • 1位 老後の資金対策
    93票
  • 2位 投資先の選定
    50票
  • 3位 利回り
    30票
  • 4位 インフレ対策
    28票
  • 5位 所得税・住民税対策
    23票
  • 6位 相続税対策
    18票
  • 7位 ESG(不動産)投資
    16票
  • 8位 低金利対策
    9票
  • 9位 生命保険の見直し
    7票

当社ブースにお越しいただいた方を対象に、「関心のあるキーワード(複数回答可)」についてアンケートを実施しました。「老後の資金対策」が93票と最も多くの回答を集め、「投資先の選定」が50票、「利回り」が30票、「インフレ対策」が28票となりました。そのほか、「所得税・住民税対策」は23票、「相続税対策」は18票、「ESG(不動産)投資」は16票、「低金利対策」は9票、「生命保険の見直し」は7票でした。

不動産投資に興味はありますか?

「不動産投資に興味がありますか?」という質問に対し、今回は150名から有効回答が得られました。
回答の内訳は、「興味はあるが、知識はまだ浅い方だと思う」が51.3%、「興味があり、知識も深い方だと思う」が7.3%となり、両項目を合わせた割合は58.6%でした。

当社では投資先の一つとして注目されている「京都」の特性について資料をまとめています。京都の投資物件が持つポテンシャルや地域特有の優位性について、より詳しく紹介していますので、ぜひご覧ください。
≫関連ページ:なぜ、「京都」の投資物件が穴場なのか? ≫外部サイト:投資家が注目!京都不動産投資の最前線 視聴ページ

引き続き弊社ではご質問を受付けておりますので、お気軽にお問合せください。
アンケートにご協力いただいた皆さまには深く御礼申し上げます。

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