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第1回 日経 資産形成フェア2020

開催概要

日 時 2020年2月15日(土)10:30~17:00
場 所 ベルサール八重洲(東京都中央区八重洲1-3-7 八重洲ファーストフィナンシャルビル3F)
主 催 日本経済新聞社 イベント・企画ユニット

会場の様子

あらゆる投資ジャンルが一堂に!人生100年時代を豊かに生きるヒントが目白押し

「現役世代に向けた、人生100年時代を豊かに過ごすためのマネーのまなびの場」をコンセプトに開催された本フェア。金融庁 総合政策局総合政策課 総合政策調整官 安野 淳氏による基調講演や、タレント・元NHK体操のお兄さん 小林 よしひさ氏のトークセッションなど、多彩なプログラムが組まれました。会場には約520名の来場があり、家族連れやご友人で参加されている方も多く見られました。

会場の様子

講演(プレゼンテーション)

誰も知らない「京都不動産投資」の魅力

「京都不動産投資」リーディングカンパニーとして、その特殊な市場環境を弊社代表取締役 八尾 浩之が講演いたしました。
まず、景観都市として世界から注目を集める京都のマンション供給戸数に大きな影響を与えている、新景観条例の建築規制を解説。続いて、京都の人口構成、賃貸需要についてのデータを集め、マンション供給戸数、単身世帯数を東京都内と比較し、京都の賃貸需要の特徴をお話しました。京都市の目指す街づくりがなぜ投資家にとって有利に働くか、不動産投資において重要な「地域性」が収益にどのように反映されるのかをお話させていただきました。
後半では、最新の京都不動産事情と題し京都市内のホテル開発状況、水族館や鉄道博物館等新しい集客施設の概要、京都市が描く「京都ブランド」創設に向けた動きについて解説。最後に、日本ホールディングスがおすすめするエリアとエリア特性についてご紹介しました。 ご参加いただいた皆様にとって、投資判断の新たな切り口になれば幸いです。

代表取締役 八尾 浩之 代表取締役 八尾 浩之

講演資料

会場でお配りした講演資料がご覧いただけます。
内容:学生数と比率の推移、新景観条例の建築規制の例、その他注目のエリアなど

講演資料ダウンロード期間は
終了しました。

講演会場の様子

展示ブース

展示ブースには68名の方が来場。

「株式投資や投資信託は経験があるけど、不動産投資は未経験」というお客様も多く、ノウハウ資料「マンション投資はじめてBOOK」を使ってマンション投資の特徴をお話しさせていただきました。
追加のご質問や物件の詳細情報などのお問い合わせはメールやお電話でも受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

当日の展示ブースの様子

来場者の方に聞きました。〔アンケート集計結果〕

来場者の性別・職業

現在取り組んでいる、資産運用・投資を教えてください。

不動産投資に興味はありますか?

今回のイベントでは30歳代~50歳代の会社員の方を中心にご来場いただきました。現在取
り組んでいる資産運用・投資について株式と答えた方が約半数を占めており、次に投資信託、外資・為替・FXと続きました。株式投資、外貨やFXは手軽に始められる運用なので多くの方が経験されているようです。
不動産投資に「興味がある」と答えた方は66%、「今はないが、きっかけさえあれば興味を持つかもしれない」と答えた方は24%に上りました。