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2015年9月12日日経不動産投資フェア 出典レポート

開催概要

日時 2015年9月12日(土)
場所 ベルサール八重洲 (東京都中央区八重洲1-3-7八重洲ファーストフィナンシャルビル)
主催 日本経済新聞社 クロスメディア営業局

会場の様子

来場700名以上!不動産投資への関心の高さが伺えました!

経済環境の好転、地価上昇を受けて、今「不動産投資」が注目を集めています。
当フェアは、不動産投資のこれからと、その魅力、注意すべきポイントなどを様々な切り口から学ぶという イベントで、700名~800名の方がご来場されました。

当日の来場者数は700名以上

講演(プレゼンテーション)

京都で投資マンションを持つ魅力をプレゼンテーション、118名の来場でした!

弊社取締役副社長、安田一(やすだはじめ)が「データが語る、観光都市「京都」の横顔」というプレゼンテーションをさせて頂きました。なぜ京都が投資先として注目されるのか、投資家にとってどこが有利なのか、客観的データを用いて45分間、詳しくお話させて頂きました。

データが語る、観光都市「京都」の横顔 講演の様子

講演内容

米大手旅行雑誌15年度の世界人気観光都市ランキングで京都市は2年連続1位に選ばれました。
京都市では、官民問わず、伝統や文化を守って行く取組みが多数があります。
特に景観に関しては50年・100年先まで保全・再生を促進するという市政の方針が、明確です。
さて、このことは私達投資家にとってどう有利なのでしょうか?
マンションを買うこと、それは地域の将来を買うことと同じです。
投入資金を回収するまでに、時間がかかる不動産投資は、それだけ家賃収入が継続するか、何年も先まで読まなければなりません。

講師:安田一
取締役副社長 安田 一

もし今あなたが、投資マンションを検討しているならば、その地域は100年先まで繁栄する地ですか?

今、国は観光立国を掲げています。
京都市はこれをけん引しようと先駆け、取り組んでいる。
このことが今後、私達投資家の強い味方になると当社は考えています。

講演資料

今回のプレゼンテーションでは投資対象としての「京都」を他地域と比較し、賃貸市場の傾向を客観的データを用いて詳しく説明しました。

講演資料ダウンロード期間は
終了しました。

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展示ブース

展示ブースには約150名の方が来場!

弊社展示ブースには約150名のお客様が来場され、個別相談も満席が続き終えることが出来ました。
実際に物件を探しているという方も多く、立地の将来性や、収支について等、詳しい質問もありました。
積極的なお客様に出会えたことを、スタッフ一同大変うれしく思っています。

当日の展示ブースの様子

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